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シニア情報生活アドバイザーマガジン (第38号−2007年9月19日)

     発行:一般財団法人ニューメディア開発協会
         シニア情報生活アドバイザー事務局


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■<目次>■
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[トピックス]

 ●「シニアネットフォーラム21in東北」を開催 参加者を募集中

 ●「シニア情報生活アドバイザー養成講座の実施費を助成いてします

 ●アドバイザーのためのスキルアップ講座「Windows Vista」のセミナーを開催

[アドバイザーの活動紹介]

 ●好奇心の充足と人の輪が広がっていく充足感  −斎藤 弘さん−

[シニアネット/養成講座実施団体訪問]

 ●「新しい活動地域の防犯・防災対策も開始」

   −NPO法人あびこ・シニア・ライフ・ネット−

[スキルアップ講座]

 ●パソコンで水彩画を描いてみませんか −助川 泉さん−

[参考情報・資料]

 ●Googleサービスの使い方を紹介するサイト

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■トピックス■
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 ●「シニアネットフォーラム21in東北」を開催 参加者を募集中

 「シニアネットフォーラム21in東北」を11月5日、6日の二日間、杜の都仙
台市(宮城県)で開催致します。
 9月1日より参加者の募集を開始しております。

 参加費は無料です。

 皆様、多数のお申し込みをお待ち致しております。なお、今年度は東京での開催
は都合により、ございませんので是非、ご参加下さい。

 また、5日の夜は、交流を深めて頂くために懇親会をご用意致しております。
 こちらは有料ですが、パソコン用品等があたる抽選会などお楽しみもございます。

 どうぞお気軽にご参加下さい。

 詳細やお申し込みは、ニューメディア開発協会のホームページよりお願いします。

 URLは下記の通りです。

 http://www.nmda.or.jp/ または http://www.nmda.or.jp/mellow/adviser

 ●「シニア情報生活アドバイザー養成講座の実施費を助成いてします

 ニューメディア開発協会では、現在、「平成19年度シニア情報生活アドバイザ
ー養成推進事業」を実施しております。
 シニア情報生活アドバイザー資格を取得し地域のために貢献したいとする多くの
シニアの意欲に応えるべく、養成講座実施団体には趣旨をご理解いただき、積極的
に本事業を活用され、養成講座を開催されるよう期待致しております。

 本事業への応募等については、当協会のシニア情報生活アドバイザー専用ホーム
ページをご覧ください。

 URLは次の通りです。 http://www.nmda.or.jp/mellow/adviser/hojyo.html

 ●アドバイザーのためのスキルアップ講座「Windows Vista」のセミナーを開催

 10月より、アドバイザーのためのスキルアップ講座「Windows Vista」のセミナ
ーを開催致します。
 募集要項は近日中に養成講座実施団体宛にお送り致します。

 奮ってご応募下さい。

 この4月から7月まで、全国で8回、シニア情報生活アドバイザーの方々を対象
に「Windows Vista」のセミナーを開催致しましたところ、大変ご好評を頂きました。 


 そこで、更なるご要望にお応えするべく、当協会主催で10月から再度、シニア
情報生活アドバイザー向けスキルアップ講座「Windows Vista」のセミナーを実施
致します。
 マイクロソフト株式会社のご協力を得て全国で10回ほど開催する予定でおりま
す。
 当セミナーは当協会がシニア情報生活アドバイザー向けにアレンジしたカリキュ
ラムにて、全国一律に行います。

 募集案内は近日中に養成講座実施団体宛にメールにてお送り致しますので、どう
ぞご活用ください。
 なお、これまで既に実施させて頂いた養成講座実施団体様には、今回はご遠慮頂
ければと思っておりますので、悪しからずご了承下さい。

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■アドバイザーの活動紹介■
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 ●好奇心の充足と人の輪が広がっていく充足感  −斎藤 弘さん−

 アシラネがアドバイザー養成講座の実施団体となって初めての認定試験で、この
6月に第一期生となったホヤホヤの新人です。
 といっても 昭和10年生まれなので、70歳をいくつか超しているロートルで
すが。
 当会には、5年前任意団体発足まもないころ入会し、パソコン活動に関って来ま
した。

 私がパソコンを始めたのは50歳頃、盛んに触れるようにになったのは、55歳
頃で子会社の20名ほどの本社(事務所)に移ってからですが、講習会に行ったこ
ともないうえ、近くに教えてくれる人なし、生徒は全くの未経験者、パソコン所有
ゼロという本当にゼロの環境でスタートしました。

 65歳で退社するときには、全員にLAN接続パソコンを配置し、みな電子メー
ルを使うようになりましたが、その間頻発する質問・トラブルには即日(というよ
り即時)対応でなんとか処理してきました。

 怖さ知らずの雑草のようなパソコンライフでした。

 次元の高いといえない問題に手当たり次第取り組んで来、解決策を提示してきま
したが、ひとつ頼りなく感じていました。

 今回アドバイザー認定を受けて、指導という自覚・責任感という背骨ができた感
じがしています。

 パソコンでいろいろな局面、人との出会いが発生し伴っていろいろな楽しみが発
生します。

 私の場合、その一つは、好奇心の充足でしょうか。

 新しいもの好きなので、資金の必要でない範囲で、新しく紹介されたフリーソフ
ト、体験版に触れたり、より良い動作を求めて設定を変えたり。 時にはパソコン
をばらしたり。
 但しこれは、最終的にいじり壊すことになり、這い上がったりすべり落ちたり蟻
地獄のように感じるときもあります。
 また、問題を解決したときは、パズルが解けたときの快感を得ます。
 パソコンの技術がどんどん変わってゆくので、同じ知識で通用することは少なく、
フレッシュな問題に遭遇することが多いですが、やっと解決したときの開放感はと
ても楽しい。

 また一つは、知っている人の輪が広がって行き、その人たちの能力向上を感じる
ときの充実感です。

 街のあちこちに知っている家が増え、すれ違っての挨拶。

 世界が自宅周りから街全体に広がる様に思えます。

 また小学校の元気な子供たちとのヤリトリも楽しいものです。

 地元での活動とはべつに、5年ほど前からはじめた50年前の学生時代のクラス
(25名)の皆とのホームページの維持も、意義を感じて取り組んでいる一つです。

 普段 全く会わず、各地にバラバラに住んでいるメンバーにとって、唯一の頻繁
に会う場の提供になっていますが、毎月の更新の工夫をしているので、クラスメン
バーは、月に数回アクセスしてくれているようです。

 書く習慣の維持、頭と指の老化防止、他人の活動みて刺激を受けるためと参加動
機はさまざまですが、70歳越した集団になんらかの貢献をしていると自負してい
ます。

 パソコンの技術は、日進月歩、停滞することがありません。
 ある時点でマスターしたとおもっても、2〜3年すると、もう陳腐化し新しいも
のに変わってゆく。

 アドバイザイの資格取ったからもう卒業というのでなく、これからは責任も強ま
り、ソフト的にもハード的にもレベルを維持するのに、一層の不断の研鑽が必要と
思っています。

               シニア情報生活アドバイザー   斎藤 弘

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■シニアネット/養成講座実施団体訪問■
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 ●「新しい活動地域の防犯・防災対策も開始」

   −NPO法人あびこ・シニア・ライフ・ネット−

 私の夢「生涯現役」定年退職後どの様な生活送るべきか考えた末、現役時代お世
話になった地域に少しでも恩返しをと、数人の友人と話し合い、地域の高齢者や障
害者の方々に、パソコンの便利な活用法の指導を始める事にし、平成14年4月に
任意団体あびこ・シニア・ライフ・ネット(会員制の有償ボランティア団体)を6
名で立ち上げました。

 活動会員はパソコン指導活動を高齢者・障害者宅を訪問して行う事にしました。
活動会員は定年退職者と子育てが終わり、日常生活に追われること無く、余った時
間の有効活用で体を動かし汗を流し地域貢献活動を行う事で自身の健康の為、利用
される会員の方に喜んで頂ける活動を推進する事でした。

 其の活動が口コミで広がり始め、利用して頂く会員のニーズでミニ講習会・小学
校パソコン事業のお手伝いやパソコン倶楽部のサポートやパソコンの修理・機器の
購入相談と拡大してきました。

 また、利用される会員の更なるニーズの対応で家庭内外の雑仕事の解消。便利屋
活動を始めました。
 この活動も好評でリピートが多くなりました。

 平成17年4月に会の機構を特定非営利活動法人に機構を改革しまし、活動内容
も拡充し、平成19年8月現在、活動会員40名、利用会員275名になました。

 私達の活動をマスコミの取材や団体の機関紙等で紹介され地域でもかなり知られ
る様になり、新しい活動地域の防犯・防災対策を開始しました。
 防犯活動はセンサーライトの設置やテレビドアホーンの設置を行っています。
 防災活動は消防条例・市条例で義務つけられた、火災警報器の取り付けを行って
います。

 今年5月から、シニア情報生活アドバイザー養成講座も手掛け人材養成に努めて
います。
 現在は第2回の養成講座が終了し9名のアドバイザーが誕生しました。
 従来からのアドバイザー8名合計17名、養成したアドバイザーの方の活動の場
として、パソコン初心者の方を対象にしたパソコンサロンを開講し活動をして頂い
ています。
 また、アドバイザー活動の場としてスキルアップを兼ねたパソコンのお楽しみ講
座を開講しています。
 更に10月からCAD講習会開始の準備を進めています。
 活動会員の活動の場作りとして、我孫子市事業の受注を目的に入札参加申請を行
い受理され、今年度早くも1件の事業を受注しました。

 これからも会員の方々が楽しく活動し、生涯現役で働ける喜びを味わって頂ける
様に、他の団体との協働を図りながら、多くの会員が活動出来る環境つくりを推進
し地域の活性化及び安心安全で暮らせるまちつくりを進めています。

            特定非営利活動法人あびこ・シニア・ライフ・ネット
                      http://www.abikosln.org/NPO/
                        理事長   佐々木 敏夫


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■スキルアップ講座■
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 ●パソコンで水彩画を描いてみませんか

 最近パソコンを使って水彩画を描くことを教える沢山の学習教室やNHKのゆう
ゆうパソコン教室でも取り上げられたことがある。
 ソフトも種々のものが出ている。水彩7、Painter8、Pixia等がありWindowsに付
属しているペイントや、Wordの図形描画、ソフトフォトショップ等でもある程度は
出来る。
 今回(平成19年9月2日)のDiaPCの講習会でも「パソコンで水彩画を描く」を取りあ
げました。

〔水彩7〕

 水彩7の体験版は下記URLにあります。興味あればインストールしてみて下さい。

 http://www.nttdata.co.jp/services/suisai/trial_frame.html

 水彩7の特徴はホームページによると下記のように述べている。

→「筆」のタッチを自由自在に表現できます
→「筆」の形、大きさ、色もち具合、質、「筆」に含む水の量、絵具の量を自由に
 設定することができます。

 これらの設定により、水彩画のタッチ(かすれ、にじみ)をリアルに表現するこ
とができます。

→「パレット」で好みの色を作ることができます。
→「絵具」を「パレット」上で混ぜ合わせることにより、好みの色を自由に作り出
 せます。

 この作業は、従来の水彩画と全く同じ感覚で行うことができます。

→「鉛筆」で下絵を作成できます
→「鉛筆」と「けしゴム」を使って水彩画の下絵を作成できます。

 下絵には「鉛筆」のほか、「木炭」や「ペン」などを使っても良いでしょう。

 多彩な描画道具を用意しました

「マーカー」、 「スプレー」、「エアブラシ」、「ぼかし」、「油絵筆」、「クレ
ヨン」など様々な道具が選べます

 いろいろな用途に利用できます

 作成した絵を使用したオリジナルの「絵はがき」、「カレンダー」、「便箋」を
簡単に作成することができます。

 絵を描いて楽しむだけでなく、見せる楽しみまで、用途はさらに広がります。

 デジタルカメラの画像などを下絵としてデッサンができます

 「トレース」機能を使ってデジタルカメラの画像などをベースにデッサンを行う
ことができます。

〔Painter〕

 Corel社の有名な有料ソフトで、パソコンペインターの歴史が興味深い。

 http://ja.wikipedia.org/wiki/Painter

〔Pixia〕

 水彩と殆ど変わらない性能を持つといわれるフリーソフト

 http://www.pixia.jp/

 パソコン画は通常の水彩画と同様に人物、風景、静物のほか抽象的な図案、グラ
フィックも可能であり、絵具の透明、不透明も使用することにより油絵的な絵を描
くこともできる。

 近代絵画は立体でなく、平面を追求することが多く、立体を表す影はなく、グラ
フィック的であるという特徴がある。しかし色々な技法を含む機能のあるソフトを
使うと応用範囲も広がり利用価値も広がる。

 パソコン画のメリットはデジカメと同様に絵具等の材料費が掛からず、メモリー
に保存すれば色あせ等もなく、パソコン処理により印刷、メールと応用範囲は広い。

〔色の三原色〕

 三原色は二種類あります。光の三原色と色材の三原色です。

 光の三原色―B(ブルー)、G(グリーン)、R(レッド)三色の光を加えてい
くと白になります。加色法とか加算混合とかいわれます。テレビやパソコンモニタ
ーなどはこの方法です。

 色材の三原色―Y(イエロー)、M(マゼンタ)、C(シアン)三色の色を加えてい
くと黒になります。減色法とか減算混合とかいわれます。オフセット印刷などはこ
の方法です。Y、M、C三色混ぜても真っ黒になりませんので、墨(K)を加えま
す。四色オフセット印刷(YMCK系)と言うことです。

 無論、絵具も色材です。そのほかRGB(レッ、グリーン、ブルー)系が使われる。

 画家は普通RBY(レッド、ブルー、イェロー)を混色する。

〔混 色〕

 混色は前記の3元色とカラーサークルの原理で行われるが、混色効果は次の3つが
ある。

@ 混色
 絵具にも透明、不透明の絵具がある。パソコン上絵でも出来るが一般的には透明
度を高めないと混色できない。絵の具の場合混色すると色が濁る。
 フォトショップの場合はモードを「乗算」に設定すると不透明でも混色できる。
 水彩専用ソフトは最初からこのような設定になっている。

A 重ね合わせ
 絵具では色が濁らせないため透明色の高い絵具で重ね塗りする。
 パソコンでは簡単に出来るが、重ね合わせは透明度が低いほど容易である。

B ブラッシの活用
 ブラッシはペイントにも備わっている。透明感が出て、重ね合わせの効果もある。

C 点描
 印象派の画家シスラーが始めた手法で、ゴッホも使用した。混色しないので色が
濁らない。Painter8にはこの機能が入っている。

〔水彩画〕

 水彩画といっても次のように種類が多い。

 挿絵(歌集、日記、便箋、カレンダー)、絵手紙、俳画、色紙、素描、淡彩画、
水墨画、エスキース、タブロー。タブローというのは額縁に入れた一幅の絵のこと
である。

 パソコンで水彩画を描く場合は先ず何を描きたいかによって技法も違ってくる。

 水彩は水と紙がその本質であり、水々しく、軽く、明るく、現代的で自然や四季
の微妙さを表せる事で日本人に馴染みやすい。

水彩画の特徴

@ 透明か不透明か
 水彩は透明が欧米では本命という説が一般的である。
 不透明はグアッシ、アクリル

A 線画(輪郭)基調
 日本の水彩画の特徴である。
 平山郁夫、安野光雅など大部分の日本の水彩画は線画に着色されておりまた日本
人はこのような絵を一般的に好む。
 西欧式水彩画は輪郭(線)を用いない。
 レイヤーは線画の着色に便利である。

文献:
「すてきな水彩画をパソコン描いてみませんか」山田みち子 明日香出版社
「パソコンで描く本格水彩画入門」インフォメディア著木場葉子画、技術評論社」
水彩人.com  http://www.suisaijin.com/
パソコン水彩画の話 渡部陽 
 http://homepage2.nifty.com/~tad/pcclub/suisai1.htm

                 ダイヤネット代表
                  http://www.dia-net.jp/
                 シニア情報生活アドバイザー   助川 泉

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■参考情報・資料■
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 ●Googleサービスの使い方を紹介するサイト

 Googleの便利なサービスやTipsを紹介、解説していく、Google非公式サイト
です。
 Gmail、Googleマップ、カレンダーなどのGoogleサービスの使い方をGoogleの公式
サイトとは違った切り口で紹介しています。

 「GoogleMania」

 http://google-mania.net/

  ※お勧めのサイトがありましたらご提案下さい。よろしくお願いします。

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■原稿募集■
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 ★アドバイザーやシニアネットワーカーの皆さんからの投稿をお待ちしています。
  日頃の活動を紹介して下さい。紹介文は1,000字以内でお願いします。

 ★シニアネットやアドバイザー養成団体の活動を紹介いたします。
  日頃取り組んでいる活動についてお知らせ下さい。シニアネット/養成講座実
  施団体訪問コーナーで紹介したいと思います。

 ★スキルアップについて掲載して欲しい内容などがありましたら遠慮なくご連絡
  下さい。またスキルアップについての投稿もお待ちしています。

                            (制作担当:臼倉)

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 ■□■ 関連のサイト ■□■

 ●シニア情報生活アドバイザー制度の紹介
  http://www.nmda.or.jp/mellow/adviser/

 ●シニアネット交流広場
  http://nmda-snr.saloon.jp//



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 ■□■ シニア情報生活アドバイザーマガジンのバックナンバー ■□■

   http://senior-net.sub.jp/mlma/


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 ■このメールは、シニアの情報支援に携わっている方に配信しております。
 ■配信停止またはE-Mailアドレス変更の手続きは下記に連絡して下さい。
  E-mail:sa@nmda.or.jp
 ■発行元/発行責任者
  シニア情報生活アドバイザー事務局(平成23年8月1日より下記に移転)
  〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町3−2 リブラビル地下1階
        一般財団法人ニューメディア開発協会内
  TEL:03−6892−5034 FAX:03−6892−5029
  E-mail:sa@nmda.or.jp
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クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
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