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シニア情報生活アドバイザーマガジン (第88号−2011年11月30日)

     発行:一般財団法人ニューメディア開発協会
         シニア情報生活アドバイザー事務局


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□  <目次> 
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[トピックス]

 ●シニアネットフォーラム2012プログラムについて

 ●プレゼンテーション事例集の公開

[スキルアップ講座]

 ●無線LANとWi−Fi

      ダイヤネット 助川 泉

[参考情報・資料]

 ●無料で使える ThinkFree てがるオフィス

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○デジカメ写真をフォトムービーにして、テレビで観よう!

 デジカメで撮った写真。どのようにお友達やご家族と共有してますか?

   プリントしてみせる?
   ブログで公開?
   フォトブックにする?
   メールでおくる?

 これからは、デジカメ写真はテレビで観る時代です。
 国内初!! パソコンで作ったフォトムービーがDVDになって
 ご自宅に届きます。
 

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 お気軽に03-6805-9240までお電話ください。


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□  トピックス
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 ●シニアネットフォーラム2012プログラムについて

 来年2月16日(木)、17日(金)に東京都日本橋において開催されるシニア
ネットフォーラム21 in 東京2012の概要は下記のとおりです。
 まだ一部変更の予定ですが、皆様の参加及びシニアネット交流広場へのご出展を
お願い申し上げます。

 日 時:平成24日2月16日(木)、17日(金)

 場 所:東京都中央区日本橋室町2−4−3 野村コンファレンスプラザ日本橋

 テーマ:ICTを活用してシニアの未来を拓く

 内 容:2月16日 10:45〜17:15

    基調講演1 「ICTを活用してシニアの未来を拓く」 

     御茶ノ水大学名誉教授 シニア社会学会会長  袖井孝子

    基調講演2 「シニアのためのテクノロジーの進化と新たな展開」

     日本マイクロソフトディベロップメント株式会社
     代表取締役 加治佐俊一

    特別講演1 「ICTのアクセシビリティがシニアの未来を拓く」

     東洋大学教授 NPO法人ウェブアクセシビリティ推進協会理事長
     山田 肇

    先進事例研究1

     「高齢期の活動継続におけるICTの役割」ICTによる
     高齢者孤立化防止モデルの開発 

      公益財団法人ダイヤ高齢社会研究財団 澤岡 詩野
 
    先進事例研究2

     「タブレットでシニアの情報生活を快適にする」

     NPO法人シニアSOHO普及サロン・三鷹 山根 明

    先進事例研究3

     「スマートフォンの新時代」

     交渉中

    特別報告 「シニアネット東日本大震災復興支援委員会活動報告」 
    
 ※終了後、懇親会を予定していますのでご参加ください。

   2月17日 10:00〜12:00

     ワークショツプ

     1)ICTでシニアを助ける  愛媛県内子町導入事例 

     2)タブレットでシニアの情報生活を快適にする

     3)事業型シニアネットのマネージメント

     4)シニアネットの未来を拓く(仮題)

     5)シニアネットと復興支援

      
     12:00〜14:30  シニアネット交流広場展示

        同         メーカー展示コーナー
     13:00〜14:30

     体験セミナー

     1)クラウドとらくらくPCデモ マイクロソフト・富士通25台予定

     2)タブレットとスマートフォン端末デモ  交渉中

     特別講演2  交渉中

     ワークショツプ発表

     総括・終了  16:00頃を予定

 参加費:無料

 参加申込:別途ご案内しますのでしばらくお待ちください。

 シニアネットフォーラム2012のホームページ

 http://senior-net.sub.jp/snf/

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 ●プレゼンテーション事例集の公開

 このたび、シニア情報生活アドバイザー認定試験の際に発表されたプレゼンテー
ションの中で、今後皆様の参考になると思われる作品のいくつかをシニアネット交
流広場にコーナーを設け掲載しました。

 今後の皆様の活動、新アドバイザー養成の際の参考としてください。

 コーナーへのアクセスは、シニアネット専用ログインより、ID パスワードと
も nmdasa でログインし、左側のグループスペースのプレゼンテーション事例集を
クリックしてください。

 シニアネット交流広場
 http://nmda-snr.saloon.jp/

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□  スキルアップ講座
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 ●無線LANとWi−Fi

                        ダイヤネット 助川 泉

 無線LAN(Local Area Network)はケーブルを必要とせず、無線でインターネット接
続やメールの送受信する方法で、無線LAN機器を設置することで、その電波の届く範
囲であればどこでも通信が可能となります。
 ネットワーク同士を接続する機器のことをルーター (router) と呼び、無線LANル
ーターを介してデータのやり取りをすることが可能です。

 Wi-Fi(ワイファイ、wireless fidelity)は、もっとも現在普及している無線
LANの通信規格で、 Wi-Fi Alliance(米国に本拠を置く業界団体) によって無線LAN
機器間の相互接続性を認証されたことを示す名称でブランド名で、WiFi などとも表
記されています。

 通信規格であるIEEE 802.11シリーズ(IEEE 802.11n/a/g/b) を利用した無線機
器間の相互接続性等について、Wi-Fi Alliance によって認定された機器には、
Wi-Fiロゴの使用が許可されます。

 最近では、当初想定されていたノートパソコン等のモバイルコンピューティング
機器のLAN以外にも、パソコン、プリンタを初め、ニンテンドーDS、WiiやソニーPSP
といった携帯ゲーム機や携帯電話、スマートフォン、タブレット端末、iPhone、
iPad、iPod touch、デジタルカメラ、テレビ、レコーダー等にも搭載されています。

○無線LAN及びWi-Fi接続方法

 無線LANは親機及び子機(端末)は電波を飛ばして通信するのでケーブルは不要
です。
しかし、インターネットからブロードバンドモデムにはLANケーブルで接続します。

 次に別のLANケーブルを親機の無線LANルーターに自分で接続します。

 以下説明書通りに行えば簡単設定等出来ます。

○電波と無線LANの規格

 無線LANには様々な方式があり、IEEE 802.11シリーズ(The Institute of
Electrical
and Electronics Engineers, Incの無線LANの規格)が普及しています。

 パソコンやPDA(Personal Digital Assistance)等において、一般的に利用されて
います。

 親機と子機を繋ぐ電波には現在2.4GHzと5GHzの2種類が使用されています。

 無線LANを利用する場合重要となるのが 上記周波数を使って機器同士を接続する
無線LAN規格です。

 5GHz帯を使用し、伝送速度が54Mbpsの「802.11a」。2.4GHz帯の電波を利用し、
最高11Mbpsno伝送速度の「802.11b」。802.11bと互換性を保ちながら2.4GHz帯で
54Mbpsという「802.11g」、また理論伝送速度300Mbpsという「802.11n」も登場して
います。

 最近 11n/gハイパワー450Mbpsが出来、高速・広範囲に接続可能です。しかし子機
も450Mbpに適合する必要があります。

 表Tは無線LAN規格と特徴を示した。

表T 無線LAN規格と特徴

  規 格         11n    11a   11g    11b

 周 波 数       2.4/5GHz   5GHz  2.4 GHz  2.4 GHz

 最大速度(理論値)    300Mbps  54 Mbps  54Mbps   11Mbps
 
 電波干渉に対する強さ   ○     ◎    △     △

 障害物に対する強さ    ◎     △    ○     ○

 特  徴      通信距離が 障害物に弱 障害物には 障害物には
           長く電波障 く屋外では 強いが電子 強いが電子
           害も少ない 使用不可  レンジの干 レンジの干
                       渉を受ける 渉を受ける

○セキュリティ

 無線LANでは、LANケーブルを使用する代わりに、電波を利用してパソコン等と無
線LAN親機との間で情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由に
LAN接続が可能であるという利点があります。

 その反面、電波はある範囲内であれば障害物 (壁等)を越えてすべての場所に届く
ため、セキュリティに関する設定を行っていない場合、以下のような問題が発生す
る可能性があります。

 通信内容の傍受―悪意ある第三者が、電波を故意に傍受し、「IDやパスワード
またはクレジットカード番号等の個人情報」「メールの内容」等の通信内容を盗み
見られる可能性があります。

不正侵入―

・悪意ある第三者が、無断で個人や会社内のネットワークへアクセスし、「個人情
 報や機密情報を取り出す」(情報漏洩)
・「特定の人物になりすまして通信し、不正な情報を流す」(なりすまし)
・「傍受した通信内容を書き換えて発信する」(改ざん)
・「コンピュータウイルス等を流し、データやシステムを破壊する」(破壊)
等の行為をされてしまう可能性があります。

 安全性を高めるには暗号化があります。

 暗号化にはWEP、WPA、WPA2などの方式があります。

 WEPは古くから使われ簡単に暗号が解読されるのに対しWPA及びWPA2は更にセキュ
リティを高めており現在使われています。表2を参照して下さい。

 暗号化したデータを簡単に利用知るために無線LANルーターにはSSID(Service
Set Identifier)とセキュリティキーが用意されています。

 SSIDとは:IEEE 802.11シリーズの無線LANにおけるアクセスポイントの識別子の
ことです。

 混信を避けるために付けられる名前で、最大32文字までの英数字を任意に設定で
きます。

 複数のアクセスポイントを設置したネットワークを考慮してネットワーク識別子
に拡張したものです。

 親機ごとに固有のものが設定されます。

 また、公衆無線LANでは、SSIDの代わりにネットワーク名、モバイルWi-Fiルータ
ーでは機器名等が使用されることがあります。

 セキュリティキーは特定に親機を使用するためのパスワードの事で、通信傍受や
不正利用を防ぐことが出来ます。

 機器によっては「暗号化キー」「KEY」等表現が異なることがあります。

表U 暗号化方式の比較

  方式      安全性      特徴

 暗号化しない    X   誰でも接続可能

   WEP       X   解読可能。インターネットで公開

  WPA  TKIP    ○   暗号解読難しく、安全性も高い。
               WindowsXP以上でも有効

  WPA2 AES     ◎   現在最も解読困難

○モバイルWi-Fiルーター

 モバイルWi-Fiルーターは、自ら無線LAN通信の中心となることで近距離でなら複
数の無線LAN端末同士を相互に接続するだけでなく、それらをインターネット回線
へ接続します。

 ただし、モバイル Wi-Fiルーターと呼ばれるすべての機種がインターネット回線
へ接続する機能を自ら備えている訳ではなく、モバイルWiMAXや携帯電話、PHSとい
った広域無線接続が可能な無線端末機能によって自らインターネット回線に接続す
るものの他に、自らは広域無線接続機能は持たずに USB接続などによって外部機器
によりインターネット回線に接続するものの2種類に大別できます。

 多くの機器で二次電池を内蔵しています。

 従来は、屋外や移動中にインターネットへ接続するには、ノートパソコンなどを
PCカードやコンパクトフラッシュカード、ExpressCard、USB接続の外部機器などを
使って行うのが一般的でしたが、無線LAN機能を備えた携帯型ゲーム機や 情報機器
類、例えばニンテンドーDSやPSP、iPod touchが登場して普及するようになると、
公衆無線 LAN環境が無い場所でもこれらをインターネット回線に接続する装置が求
められるようになり、無線 LAN通信機器メーカーや携帯電話端末メーカーによりモ
バイルWi-Fiルーターが作られるようになりました。

 単純に携帯型情報機器と無線端末装置とを、例えばUSB接続によって結ぶだけでは
1つの機器だけがインターネットに接続できるだけですが、モバイル Wi-Fiルータ
ーを用いれば複数の機器を同時に、しかもケーブル接続の煩わしさもなくインター
ネットに接続できるため利便性が高く、無線接続に伴う 課金コストも複数台が別々
に接続するよりは(条件次第で)軽減が期待できます。

 現在、実用化されている方法は次のとおりです。

 「UQ WiMAX」は、次世代無線インターネット接続サービスで、自宅は無論、外出
先でも、移動中でも、無線LANのアクセスポイントとしてインターネットに接続
でき、
様々な Wi-Fi 機器をインターネットを同時に複数台接続可能です。

 NEC Aterm WM3500Rが有名です。

 ソフトバンクモバイルやイーモバイルの「Pocket Wi-Fi」は3G回線を使用する3G
ルーターと呼ばれサービスエアリア内であれば通信ができます。

 無線LANでインターネット回線を共有する仕組みにFONがあります。

 FONの専用無線ルーターを自宅等に設置し個人のインターネット回線を無線 LANで
他の会員に開放することにより他の人が設置したFONを、無料で公衆無線LANのよう
に利用できます。

 ソフトバンクは同社のスマートフォンユーザーを対象に、FONルーターを無料で配
布しています。

○公衆無線LANサービス

 公衆無線LANサービスは日本では主に商業利用が中心で、鉄道駅や空港、ホテル、
喫茶店やファストフードなどの飲食店など、人々の多く出入りする空間に商業利用
目的で設置されることが多いです。

 日本国外では住宅街や大学、病院等で無償公開されることがあります。

 日本でも今後はスタジアムなどのスポーツ施設や公園等の防災拠点、公民館や図
書館(FREESPOT)、電柱(livedoor Wireless)や自動販売機など公共インフラ的な
展開が期待されています。

 日本における主な公衆無線LANサービスは表Vに示した通りである。

表V 公衆無線LANサービス

 サービス名    アクセス  主なサー  最大通  暗号化  月額料金
 (提供会社)   ポイント  ビスエリ  信速度  方式   /円
          数     ア(自社
                網+無料ロ
                ーミング) 

 ホットスポット  4000   東京メトロ   54Mbps  WEP  399〜1680
 (NTTコミュニケー      都営地下鉄
 ション)           新幹線
               モスバガー
               BBポイント 

 Mzone       6800   東京メトロ   54Mbps  WEP   1575
 (NTTドコモ)         都営地下鉄
               ナゴヤ

 フレッツ・    4900E  東京メトロ   54Mbps   WEP   945
 スポット(NTTEW)  4300W  都営地下鉄 
               ナゴヤ
               スターバクス
               ロッテリア

 UQWiFi(UQコム)  非公開  都営地下鉄   54Mbps  WEP   UQ無料
               新幹線車内

 EoモバイルWiFi  10000   近畿     300Mbps  WEP/   1575
 (Kオプチックス)       コンビニ         WPA2

 BBモバイルポイ  4300   JR,マック    54Mbps  WEP   SB無料
 ント            銀座ルノアール
 (ソフトバンク)       空港

 ワイヤレスゲ   なし   BBモバイル   54Mbps   WEP   780
 ート            ポイント
 (トリプレット)

 LiveDoorWiress  2400   山手線内電柱  54Mbps   WEP   525
 (LDW)            東大 
               
 W2300
 (ワイヤ&ワイヤ  6500   BBモバイル   300Mbps  WEP/   380
 レス)            ポイント         WPA2
               一部バス

 FreeSpot     7800   対応ルーター  100Mbps  暗号   無料
 (フリースポッ        設置ホテル        化無
 ト)             レストラン

 公衆無線LANの利用形態については、事前に提供業者の会員になっておく「会員/
契約制」、その場で一時的に利用権を得る 「ゲスト」、自由に利用出来る「フ
リー」
の三種類が主流です。

 「会員/契約制」や「ゲスト」は喫茶店などで、「フリー」はホテルや公共空間で
用いられる事が多いです。

 また本来の意味である、有志により公開されている アクセスポイントや、設置
者の知識不足やセキュリティ意識の低さから、はからずも利用可能となってしまっ
ていることもあります。
                                 以 上

(参考書)

 Wi-Fi:日経PC21編    日経パソコンベストムック2010/9
 全部わかるWi-Fi      日経PC21 p16 2011/11
 無線LAN&Wi-Fi      毎日新聞社 2011/8
 無線LAN設定の最適解  日経パソコン p40 No598 2010/3/22
 無線LAN導入のすすめ   日経パソコン p32 No625 2011/5/9
 各社カタログ、製品説明書、インターネット、その他

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□  参考情報・資料
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 ●無料で使える ThinkFree てがるオフィス

Microsoft Office 2010にも対応しています。

 無料でオンライン(クラウド)でも使える高互換総合オフィスソフト、Microsoft
Office 2010にも対応しています。

 オンライン上で、ファイルの共有もできます。

 ThinkFree てがるオフィス
 http://www.thinkfree.co.jp/common/main.tfo

            記:臼倉 tokio@usukura.com
                 http://twitter.com/seniorad #seniorad
                 http://usukura.wordpress.com/

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■ 原稿募集
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 ★アドバイザーやシニアネットワーカーの皆さんからの投稿をお待ちしています。
  日頃の活動を紹介して下さい。紹介文は1,000字以内でお願いします。

 ★シニアネットやアドバイザー養成団体の活動を紹介いたします。
  日頃取り組んでいる活動についてお知らせ下さい。シニアネット/養成講座実
  施団体訪問コーナーで紹介したいと思います。

 ★スキルアップについて掲載して欲しい内容などがありましたら遠慮なくご連絡
  下さい。またスキルアップについての投稿もお待ちしています。

                            (制作担当:臼倉)

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 ■□■ 関連のサイト ■□■

 ●シニア情報生活アドバイザー制度の紹介
  http://www.nmda.or.jp/mellow/adviser/

 ●シニアネット交流広場
  http://nmda-snr.saloon.jp//


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 ■□■ シニア情報生活アドバイザーマガジンのバックナンバー ■□■

   http://senior-net.sub.jp/mlma/


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  〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町3−2 リブラビル地下1階
        一般財団法人ニューメディア開発協会内
  TEL:03−6892−5034 FAX:03−6892−5029
  E-mail:sa@nmda.or.jp
 ■制作担当:臼倉登貴雄(メロウ・マイスター)
       tokio@usukura.com
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