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シニア情報生活アドバイザーマガジン (第74号−2010年9月30日)

     発行:一般財団法人ニューメディア開発協会
         シニア情報生活アドバイザー事務局


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■<目次>■
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[トピックス]

 ●札幌と仙台で「アドバイザー活動研究会」が開催 参加者募集中

 ●Windows 7版養成講座テキストが登場

[アドバイザーの活動紹介]

 ●IT入門講座「海外旅行に役立つIT活用術」

  − シニア情報生活アドバイザー 大熊勇雄 −

[スキルアップ講座]

 ●マイクロソフトの無料ウイルス対策ソフト

  − ダイヤネット 助川 泉 −

[参考情報・資料]

 ●養成講座テキストの訂正

 ●講演会「実り豊なシニアライフと活力ある高齢社会を!」開催

   − NPO法人 いぬやまe−コミュニティーネットワーク −

 ●9月28日はパソコンの日

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 ●(株)DigiBookから提案する「デジタルカメラとインターネットの活用法」

 はじめまして。(株)DigiBookの富田 香織(とみた かおり)と申します。

 世界初の民生用デジタルカメラ「QV-10」が発売されてから、今年で15年です。
その後のネットの普及とともに、デジタルカメラも大きく変わろうとしています。

 一昨年に日本へ上陸した無線LAN機能内蔵のSDカード「Eye-Fi」を皮切りに、
昨年末、あるベンチャー企業が開発した写真をネットへ自動転送するカメラなど、
デジタルカメラとインターネットの関係を強める波が押し寄せてきました。

 ひとつに、写真データの無限の保存領域としてのインターネット。
ふたつめに、写真共有の最良のインフラとしてのインターネットを考えると、
この波は必然としか言いようがありません。

 そんな時世のデジタルカメラ活用を提案するのが、(株)DigiBookの運営する

       デジカメ作品交歓サイト【デジブック.net】です。
     http://www.digibook.net/topic/senior-net/?dm=senior


 【デジブック.net】は、デジタルカメラとインターネットの特性を最大限に
活かし、シニア世代がいきいきできる場所を提供しているサービスです。


 ▼デジブック.netについては、お気軽に<03-6805-9240>までご連絡ください。

            (株)DigiBook テクニカルコンサルタント 富田香織

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■トピックス■
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 ●札幌と仙台で「アドバイザー活動研究会」が開催 参加者募集中

 いよいよ今月、仙台と札幌で「シニア情報生活アドバイザー活動研究会」(地方
フォーラム)が開催されます。お近くの方はぜひご参加下さい。

 東北地区(仙台)   10月4日(月)   

 http://www.zundanet.co.jp/seniornetclub/

 北海道地区(札幌)  10月21日(木)  

 http://www.tokachisenior.net/

 ●Windows 7版養成講座テキストが登場

 お待たせしました!
 Windows7の講習会テキストができました。
 10月8日ぐらいから発送ができると思います。
 これで「シニア情報生活アドバイザー」養成講座で、Windows7が可能と
 なりました。

 下記にテキストのイメージがあります。

 http://senior-net.sub.jp/it-adviser/win7_text.html

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■アドバイザーの活動紹介■
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 ●IT入門講座「海外旅行に役立つIT活用術」

 インターネットを活用した楽しい実践事例を紹介する講座を開催したので紹介しま
す。
 開催日は平成22年7月17日(土)17時から19時30分、会場は横浜市なか区民活動セン
ター研修室、テーマは「海外旅行に役立つIT活用術」、講座のねらいはパソコン
とインターネットを活用することで海外旅行の計画が楽しく立てられ、インターネ
ットを利用することで安く、そして旅行後、写真を効率的に整理できる方法を学び
ます。

 内容は先ず、我々シニアが海外旅行をする場合、どんな動機・目的があるか、そ
の内容によって旅行会社のパッケージツアーや個人旅行に分かれる事、単なる観光
であればパッケージツアーが便利であるが、自分で計画する楽しさは殆ど無いこと
を理解します。

 次に個人旅行の場合、どんな目的や旅行の形があるか経験をもとに説明します。
私の場合は趣味の絵画(スケッチ)、同行する家族は中世の街並みやヨーロッパ刺
繍などを観ることです。

 このような目的をもとに行き先を決めた後、インターネットを利用し、航空券の
手配、ホテルの予約、ホテル近辺の環境チェックを行います。

 これはGoogleMapとストリートビューを使用し、予約するホテルがどんな場所にあ
るのか最寄りの駅から歩いて行きます。言い換えれば仮想体験します。

 ホテル代は安いけど駅から遠いとか治安が少し心配な場所とかが分かります。

 そして、現地での移動手段の手配をインターネットで行います。例えば、フラン
ス国有鉄道の新幹線(TGV)の切符をインターネットで購入すると約40%オフになりま
す。

 但し、フランス語なので翻訳サイトを利用、多少の危うさを覚悟の操作となりま
す。

 旅行情報サイト、航空券購入サイト、ホテル予約サイト、鉄道切符購入サイトな
どを複数紹介し、実際に購入直前まで操作します。

 その他、旅行に持って行くと便利なIT機器なども紹介します。例えばICレコ
ーダーで現地の音を録り、写真と共に記録するととても楽しい想い出アルバムがで
きる事を実際に作成したDVDで紹介します。

 教会の鐘の音やストリート・ミュージッシャンの歌や演奏などを写真と共に記録
するWindowsムービーメーカーの操作方法なども簡単に説明します。

 個人旅行の場合、時々、単独行動もあるので海外対応の携帯電話を各自、持って
行くと便利な事も体験を踏まえて説明します。

 受講された方の感想を一部紹介すると「パッケージツアーしか行ってないので個
人旅行の楽しさが分かった」、「ICレコーダーの活用に興味を持った」という方
がいました。

                  シニア情報生活アドバイザー 大熊勇雄

          e水彩画       http://e-arts.jp
          ブログ(旅とスケッチ) http://e-arts.blog.so-net.ne.jp/

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■スキルアップ講座■
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 ●マイクロソフトの無料ウイルス対策ソフト

 Microsoft Security Essentialsはマイクロソフトが提供する無料のセキュリティ
ソフトです。
 有償版Windows Live OneCareをベースに無料化したもので、事実上の後継バージ
ョンです。
 既存のセキュリティソフトをインストールしてない人は無料なのでインストール
してください。
 有効期限内にあるセキュリティソフトを アンインストールしてまでする必要はな
いでしょう。
 Microsoft Security Essentialsは、既存のソフトと重複インストールも可能との
ことです。

 Security Essentialsは、コンピュータウイルスやスパイウエアといった悪質なソ
フトウエアからWindows 7/Vista/XP搭載パソコンを保護します。
 プロセッサとメモリーの使用量を抑えており、パソコンの動きが遅くならないそ
うです。
 セキュリティエンジンを改良し、マルウエア検出/除去機能を強化するとともに、
性能を向上させ、Internet Explorer (IE)と連携してWebページからの攻撃を防ぐ
機能も搭載されています。


  〓〓 Microsoft Security Essentials の概要 〓〓

 マイクロソフトが発表している Microsoft Security Essentials の概要は、次の
通りです。

 Microsoft Security Essentials を使用すると、ウイルス、スパイウェア、およ
びその他の悪意のあるソフトウェアから自宅の PC をリアルタイムで保護できます。

 Microsoft Security Essentials は、無料でMicrosoftのホームページからダウン
ロードできます。(Microsoft Security Essentialsと索引すれば容易に見つかりま
す)

 簡単にインストールでき、使いやすく、常に最新の状態に保つことができるため、
お使いの PC を最新のテクノロジで保護できます。

 外観もシンプルで、たとえば青信号の場合は安全というように、PC が保護されて
いるかどうかを簡単に識別できます。

 Microsoft Security Essentials は、バックグラウンドで静かに効率的に動作し
ます。

 操作の妨げになるような画面が表示されたり、長い時間待たされたりすることな
く、Windows の PC を使用することができます。

 詳細については、マイクロソフト マルウェア プロテクション センターにアクセ
スしてください。

 Microsoft Security Essentials で保護できる、あらゆる最新の脅威に関する情
報、定義、分析結果については、 マイクロソフト マルウェア プロテクション セ
ンターにアクセスしてください (英語版のみ利用可能)。

 本製品は個人使用を目的とし、ご家庭、またはホームオフィスでのみ利用できま
す。企業その他法人でのご利用はできません。

 Microsoft Security Essentials をインストールするには、お使いのPCで正規の
 Windows を実行している必要があります。


 〓〓 Microsoft Security Essentialsはインストールすべき10の理由 〓〓

 インターネット、パソコン雑誌との情報をまとめると下記の通りです。

 マイクロソフトが提供を開始した Windows用の 無償セキュリティソフト
「Security Essentials」は、現在、セキュリティ関係者による検証を受けていると
ころだ。同製品は、Windows XP、Vista、Windows 7に対応する。

1.マイクロソフトはセキュリティに本気で取り組んでいる
 数年前であれば、マイクロソフトはセキュリティへの取り組みに十分な時間を費
やしていないという議論もあり得たかもしれないが、もはや今日ではそれは当ては
まらない。マイクロソフトは自社のすべてのプラットフォームのセキュリティの改
善に本気で取り組んでいる。 Microsoft Security Essentialsは、Windowsをセキュ
アなOSにするという目標に向けた最初のステップなのだ。

2.マイクロソフトは信用できる
 Vistaが失敗したことで多くの人がマイクロソフトに幻滅したが、同社は信用でき
る企業だ。同社は教訓を学んだと思う。それを如実に示しているのが
Microsoft Security Essentialsだ。このソフトウェアは強力で、ユーザーの安全を
守り、それに何より無料だ。マイクロソフトはセキュリティで金もうけをしようと
しているのではない。自社のソフトウェアのセキュリティを改善しようとしている
のだ。

3.失うものは何もない
 Security Essentialsは企業のコンピュータの安全を守るための取り組みの1つに
すぎないように思えるかもしれないが、これを導入することで何か困ることがある
のだろうか。このソフトウェアは無料でダウンロードできる。それに、
Security Essentialsは、自分のコンピュータを保護したいユーザーにとって効果的
なソリューションだというのが大方の意見だ。Windowsエコシステムでは、できるだ
け多くのセキュリティ製品をインストールしておくのに越したことはない。

4.対象はマイクロソフトのOSだ
 マイクロソフトやWindowsについてはいろいろと批判もあるが、同OSを100%コン
トロールしている企業が提供するセキュリティパッケージを使用するメリットは大
きい。各社のウイルス対策スキャナの最大の問題の1つは、Windows関連ファイルを
マルウェアだと誤認識してコンピュータに混乱を引き起こす恐れがあることだ。
同OSを所有するマイクロソフトの場合、こういった問題を防ぐという部分でアドバ
ンテージがあるのは明らかだ。

5.セキュリティ問題に素早く対処できる
 マイクロソフトが自社のOSにパッチを提供する方法が改善される保証はないが、
問題が発生したら、すぐに (同社が本格的なパッチを開発する前に)
Security Essentialsを通じて応急処置的なフィックスが提供される可能性がある。
そうなれば、ユーザーがフィックスの提供を待つ時間が大幅に短縮されるだろう。

6.ソフトウェアのレベルは高い
 Security Essentials を検証した独立系セキュリティ研究者たちはすでに、同製
品は信頼できるセキュリティプラットフォームだという評価を下している。
AV-Test.orgの研究者らは、Security EssentialsはAVGのような無料のセキュリティ
プラットフォームと比べても引けをとらないと記している。 マルウェアの検出でも
優れた能力を示したという。もちろん、同ソフトウェアは完ぺきではなく、一部の
悪質なファイルを見落としたが、無償のウイルス対策製品の分野ではトップクラス
の製品だ。

7.“無料”は重要なポイント
 McAfeeとSymantecは、マイクロソフトのマルウェア対策プログラムに批判的だが、
無料のウイルス対策プログラムであるAVGの開発者たちは、Windowsコンピュータを
防御するための無償のソリューションをマイクロソフトが リリースしたことを歓迎
し、「悪意を持ったハッカーに対する防御対策を無償で提供するというAVGの理念に
合致するものだ」と評価している。AVGでは、防御対策をビジネスにすべきでないと
主張している。マイクロソフトもどうやら同じ考えのようだ。願わくば、この業界
のほかの企業も、自社の収益よりもユーザーのメリットを重視したセキュリティオ
プションを提供してもらいたいものだ。

8.Security Essentialsは補完的サービス
 すでにユーザーのコンピュータには、もっと強力なセキュリティ製品が導入され
ているかもしれないが、 Security Essentialsは既存のサービスに対する優れた補
完物であるように思える。ほかのマルウェア対策製品で検出できなかった問題が、
Security Essentialsで検出される可能性もある。セキュリティソリューションを
1つしか導入していないというのでは不十分だ。

9.導入するだけでOK
 Windowsユーザーは常に、セキュリティソリューションの動向に注意を払い、ソ
フトウェアの更新のことを 心配しなくてはならない。 マイクロソフトのSecurity
Essentialsの場合は、ソフトウェアを導入するだけで後は何もしなくていい。マイ
クロソフトによると、Security Essentialsは自動的に更新され、ユーザーの手を
煩わせることはほとんどないという。 企業環境では、より多くのソフトウェアが
バックグラウンドで動作できれば、それだけ管理の手間が省ける。

10.シンプル
 ユーザーはシンプルさを求めている。マイクロソフトSecurity Essentialsはシン
プルそのものだ。このソフトウェアはWindows XP、Windows Vista、Windows 7に対
応する。上で述べたように、これは更新とコンピュータのスキャンが自動的に行わ
れるシンプルなサービスだ。試してみる価値は十分にある。


 〓〓「Microsoft Security Essentials」の次期ベータ版の提供開始 〓〓

 Microsoftは米国時間2010年7月20日、無料のマルウエア対策ソフトウエア
「Microsoft Security Essentials」の次期版についてベータ版の提供を開始したと
発表しました。

 Webサイトで、人数限定のベータ版評価プログラムへの参加申し込みを先着順で受
け付けています。

 現在の対応言語は、米語とブラジル系ポルトガル語など。今後リリースするベー
タ版で簡体字中国語にも対応する予定ですが、そのうちに日本語でも使用可能とな
るでしょう。

 インストール時にWindows内蔵のファイアウオール機能を有効化するかどうか選べ
るようになっています。

 Windows 7/Vistaの場合は、ネットワーク経由の攻撃を検知して対処する機能も
利用できます。

                                  以上

                        ダイヤネット 助川 泉

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■参考情報・資料■
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 ●養成講座テキストの訂正

 現在、Windows 7版のテキストを作成中ですが、内容を再確認している際に現在の
テキストの訂正箇所を発見しましたので、お知らせいたします。

 訂正箇所 Windows XP版テキスト(第4版)p-84
      Windows Vista版テキスト(第2版)p-85
 
 <現在の記述>

 なお、オンラインショップなどで、個人情報の管理をきちんと行っているなど、
信頼のおけるサイトには、例えば「プライバシーマーク」や「オンラインマーク」
がつけられるようになっています。個人情報を書き込む際には、そのホームページ
にこうしたマークがあるかどうか確認するのも一つの方法です。

     ↓    ↓    ↓    ↓    ↓    

 <訂正後の記述>

 なお、オンラインショップなどで、個人情報の管理をきちんと行っているサイト
には、個人情報保護に関して一定の要件を満たした事業者を認証する「プライバシ
ーマーク」が付けられるようになっています。個人情報を書き込む際には、そのホ
ームページにこうしたマークがあるかどうか確認するのも一つの方法です。

  オンラインマークを削除

 訂正理由 このページに掲載されている「オンラインマーク」は、平成20年3
      月末をもって終了したこと

 「オンラインマーク」制度を運用していた日本商工会議所オンラインマーク総合
センターのサイトには、「オンラインマーク制度の終了について(2008.3.14)イン
ターネットショッピングの事故を防止し、わが国の電子商取引の健全な発展を図る
という目的で、平成12年から運用してまいりました本制度ですが、同マークの通
信販売事業者への新規発行と更新の受付を、平成20年3月末をもって終了させて
いただくことになりました。
 なお、現在、マークをご利用されておられる事業者様におかれましては、同マー
クの有効期限まで、これまでと変わりなく問題なく継続してお使いいただくことが
できます。」と告知されています。

 詳細は下記のサイトを参照して下さい。
 http://mark.cin.or.jp/new20080314.html

 ●講演会「実り豊なシニアライフと活力ある高齢社会を!」開催

 愛知県犬山市で活動する特定非営利活動法人 いぬやまe−コミュニティーネッ
トワークでは、平成22年10月7日(木) 午後1時より4時に講演会を開催。
 現在、参加受付中です。詳細は下記のサイトを参照。

 http://www.inuyama.net/

 ●9月28日はパソコンの日

 1979(昭和54)年のこの日に、日本電気(NEC)がパーソナルコンピュータ
ーPC−8000シリーズを発売した日だそうです。

 当時を思い出します。ワープロからパソコンの時代になった頃です。

 8000シリーズから9800シリーズ、次々と機種がパワーアップしていきま
した。

 OSもDOSからWindowsへと変わっていった。

 当然、パソコンの値段も高かったです。

 良く、次々と買い替えてきたと思う。

      (記:臼倉 tokio@usukura.com http://twitter.com/seniorad )

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■原稿募集■
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 ★アドバイザーやシニアネットワーカーの皆さんからの投稿をお待ちしています。
  日頃の活動を紹介して下さい。紹介文は1,000字以内でお願いします。

 ★シニアネットやアドバイザー養成団体の活動を紹介いたします。
  日頃取り組んでいる活動についてお知らせ下さい。シニアネット/養成講座実
  施団体訪問コーナーで紹介したいと思います。

 ★スキルアップについて掲載して欲しい内容などがありましたら遠慮なくご連絡
  下さい。またスキルアップについての投稿もお待ちしています。

                            (制作担当:臼倉)

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 ■□■ 関連のサイト ■□■

 ●シニア情報生活アドバイザー制度の紹介
  http://www.nmda.or.jp/mellow/adviser/

 ●シニアネット交流広場
  http://nmda-snr.saloon.jp//



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 ■□■ シニア情報生活アドバイザーマガジンのバックナンバー ■□■

   http://senior-net.sub.jp/mlma/


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 ■このメールは、シニアの情報支援に携わっている方に配信しております。
 ■配信停止またはE-Mailアドレス変更の手続きは下記に連絡して下さい。
  E-mail:sa@nmda.or.jp
 ■発行元/発行責任者
  シニア情報生活アドバイザー事務局(平成23年8月1日より下記に移転)
  〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町3−2 リブラビル地下1階
        一般財団法人ニューメディア開発協会内
  TEL:03−6892−5034 FAX:03−6892−5029
  E-mail:sa@nmda.or.jp
 ■制作担当:臼倉登貴雄(メロウ・マイスター)
       tokio@usukura.com
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クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
この 作品 は クリエイティブ・コモンズ 表示 - 非営利 - 改変禁止 3.0 非移植 ライセンスの下に提供されています。

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