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シニア情報生活アドバイザーマガジン (第14号−2005/09/16)

     発行:一般財団法人ニューメディア開発協会
         シニア情報生活アドバイザー事務局


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 <目次>
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[トピックス]

 ●平成17年度「シニア情報生活アドバイザー養成推進補助事業」募集中

 ●シニア情報生活アドバイザー向けのスキルアップ講座「インターネットの安心
  活用」の開催

 ●今年度も「シニアネット・フォーラム21」を開催

[アドバイザーの活動紹介]

 ●「高齢者配食サービス」ボランティア団体パソコンシステム開発に携わって

[シニアネット/養成講座実施団体訪問]

 ●「メロウソサエティ構想」から誕生した「メロウ倶楽部」

[スキルアップ講座]

 ●トラブル解決にはFAQサイトを活用しよう

[参考情報・資料]

 ●インターネット自己防衛マニュアル

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■トピックス■
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 ●平成17年度「シニア情報生活アドバイザー養成推進補助事業」募集中

 現在、ニューメディア開発協会では日本自転車振興会(競輪)の補助金を受けて
「平成17年度シニア情報生活アドバイザー養成推進補助事業」を実施しておりま
す。
 シニア情報生活アドバイザー資格を取得し地域のために貢献したいとする多くの
シニアの意欲に応えるもので、養成講座実施団体には趣旨をご理解いただき、積極
的に活用されるようお願いいたします。
 現在、好評のうちに推移しております。より多くの意欲あるシニアの方々のご要
望にお応えするべく、養成講座実施団体には、タイムリーな実施計画を随時立案さ
れ、どしどしご応募ください。
 なお、本事業へのご応募等詳細は、当協会のシニア情報生活アドバイザー専用ホ
ームページをご覧ください。

 http://www.nmda.or.jp/mellow/adviser/index.html

 ●シニア情報生活アドバイザー向けのスキルアップ講座「インターネットの安心
  活用」の開催

 前回のメルマガ13号で予告させていただきましたとおり、シニア情報生活アド
バイザー向けのスキルアップ講座「インターネット安全活用」の開催を養成講座実
施団体にご案内させていただいております。
 これは、世の中に横行しているウイルスやフィッシング詐欺、スパイウエア等々
から身を守り、インターネットを楽しく安全に利用するための基礎知識を身につけ
ていただき、皆様のスキルアップや日頃のアドバイザー活動に生かしていただくこ
とを目的としております。
 基本的には、養成講座実施団体単位で申し込みを受け付け、開催いたしますので、
アドバイザーの皆様には、関係する養成講座実施団体のところで受けられるようお
願いいたします。
 開催期間は原則平成17年9月から12月までです。なお、このスキルアップ講
座はトレンドマイクロ株式会社の協力を得て実施するものです。
 問い合わせは、関係する養成講座実施団体またはシニア情報生活アドバイザー事
務局(sa@nmda.or.jp)までお願いいたします。

 ●今年度も「シニアネット・フォーラム21」を開催

 今年度は「シニアネット・フォーラム21」を2回実施することにしております。
1回目は愛媛県松山市で「シニアネット・フォーラム21in四国」を12月1日か
ら2日間、2回目は東京都千代田区で「シニアネット・フォーラム21in東京」
(仮称)を平成18年2月27日から2日間、それぞれ開催いたします。
 詳細は決まり次第、都度ご案内させていただきますので、多数の方々のご参加を
お願いいたします。

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■アドバイザーの活動紹介■
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 ●「高齢者配食サービス」ボランティア団体パソコンシステム開発に携わって

 地域の高齢者に、「心のこもった手作りの食事をお届けする」を、モットーに、
シニアが活動しているボランティア団体のパソコン利用のお手伝いをしています。
 この団体は、活動者は約100名、平均年齢が約60歳で、土・日を除いて昼食と夕食
を合わせて1日約100食を、近隣地域の高齢者に届けています。

「現在は、会計処理に時間がかかって困っている。」
「将来は、すべての事務作業をパソコンで行いたい。」
 (宅配管理、レシピカロリー計算)

という、要望をうけて、マイクロソフト社の「ACCESS」を使って、シニアに
優しいシステムの開発に取り組みました。

 第1ステップ 会計システム

 手始めに、会計担当の方からヒアリングしたところ、「複式簿記で手処理をして
いる。期末などは自宅に持ち帰って、連日深夜遅くまでかかって苦労している。」
とのことでした。
 そこで、市販の会計ソフトを何種類か検討してみましたが、
  ・”シニア”が老眼鏡をかけて操作するには使いにくい。
  ・必要な機能さえ備えていればよい。
という結論で、将来のトータルシステムを見据えて、”シニアが操作する”ことを
前提に、独自の会計ソフトを、操作画面は単純で、文字は見やすいサイズ(12ポ
イントを基本)にするという思想で開発しました。
 出力帳票は、日計表・総勘定元帳・試算表・予算実績対比表・取引先毎実績表・
収支計算書・貸借対照表などです。

 第2ステップ 宅配管理

 使用帳票類を検証したところ、ワード・エクセルで作成したフォーマットに手書
き処理が主流でした。
 また、曜日毎に担当者が替り、日常の事務処理が多忙なために十分なヒアリング
の時間をとれない状態でした。
 利用者は曜日によって異なり、献立も肉がだめ、ご飯はおかゆにしてほしいとか、
容器は仕切りの入った弁当箱を使用していますが、パックにして欲しいとか、いろ
いろな要望に対応しています。
 代金も助成金対象者と対象外者では金額が異なり、支払方法も都度現金払・前受
金対応とか、宅配エリアコースも曜日によりまちまちで、手処理でよくここまでや
っているな、と思いました。

 開発の基本的な考え方として、

 ・誰にでも操作できるシステム 
 ・システムは曜日単位で処理し、当日活動分は事務処理も当日中に完了する

 先ず、ヒアリング内容・提示帳票類を分析し、独断で叩き台を作って週1回、代
表の方を窓口に、操作を確認しながら開発を進めることにしました。
 ある程度出来てから、こんなケースもあったということで、根本的なところから
作り直しをするという試行錯誤の繰り返しでした。
 また、運用に入ってからも、各担当者の操作に対する意見を聞きながら修正を繰
り返しました。

 第3ステップ 宅配管理と会計システムとのドッキング

 会計システム・宅配管理の運用が習熟され順調に運用されるようになり、宅配業
務で発生する会計処理のデータを会計システムで利用するために、宅配管理と会計
システムの改造をしました。
 宅配管理で発生する種々のデータを会計システムで利用しようということです。

 料理材料の購入先、支払金額
 利用者からの現金収入、前受金の入金・引当て
 活動者の交通費・活動費 など

 日々の現金の動きを、会計システムで利用するようにしました。
 したがって、従来会計システムで入力していたこれらのデータは、入力不要とな
り預金口座の自動振り込み・引き落としなどを、若干入力すればよいことになり入
力処理が大幅に減少し、出力帳票の印刷操作がメインの操作になりました。
 このシステムの完成により、即日、収支計算書・貸借対照表などの会計資料を出
力することが可能となりました。

 第4ステップ レシピ管理(カロリー計算)

 毎日の献立は、ご飯・主菜・副菜・副副菜・デザートで構成されています。
 これらの材料成分・重量から、カロリー・栄養素の計算をするシステムです。
 エクセルで作成された市販のソフト購入し使ってみたが、使いにくいので手処理
で対応していたので、開発することにしました。
 このシステムは今年度から運用を開始して、順調に動いていますが、まだ改造の
余地があると思っています。

 これまで開発したシステムの評価は、実際使用している方々の判断に委ねられる
ことになりますが、日常業務にいくらかでも貢献していればうれしく思います。
 また、宅配管理、レシピ管理のシステムは、他のエリアで同様の活動をして1日
約200食宅配している団体からの依頼で、この団体用に再開発して使用しています。
 会計の単独システムは、他に2ボランティア団体で使用しています。

 “シニアのシニアによるシニアのための活動”を、今後もサポートして行きたい
と思っています。

            シニア情報生活アドバイザー 岩田 昭一 (宮城県)

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■シニアネット/養成講座実施団体訪問■
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 ●「メロウソサエティ構想」から誕生した「メロウ倶楽部」

メロウ倶楽部とは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄           http://www.mellow-club.org/

「メロウソサエティ構想」の元、@niftyのフォーラムMELLOWの有志が1999年に
設立した「メロウ倶楽部」は、高齢者の生きがいづくりをめざした高齢者の手によ
る高齢者の為のグループです。

 40歳以上の人たちにより、シニア世代の豊富な知識と経験をインターネットを
利用して若い世代に発信する機会を提供する「メロウ倶楽部」は、全国各地に40
0名を越える会員を擁し、ネット・サイトを利用した全国展開の活動と各地区に於
ける地域密着型の活動を行っています。

メロウ倶楽部の活動三本柱
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ★メロウ伝承館
  前の世代より引き継いだ大切なものを後世代へ残し贈る作業をネット上で皆さ
  んと協働するために、2004年4月に開設しました。
    
  このたび「国際連合情報社会世界サミット大賞(WSA)」の日本国内予選にエ
  ントリーした「メロウ伝承館」は「e-culture部門日本代表」に選出され、各
  国からの参加作品とともに世界大会での「最優秀賞」を目指しています。
  
  http://kousei.s40.xrea.com/xoops/index.php

 ★メロウ動画館
  メロウ倶楽部の行事やオフ活動のビデオ、会員の趣味のビデオやパソコンの使
  い方実習などを掲載しています。

  http://www.mellow-club.org/hikaru/top/index.html

 ★メロウ横丁
  「全ての会員がホームページを持つ事」を目指して会員のホームページによる
  バーチャル商店街を設け、現在125店舗を達成しました。

  http://kouseimir.s97.xrea.com/yokocho/sougouannai.html

メロウ倶楽部会議室(掲示板)について
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 メロウ倶楽部には常設Web会議室(掲示板)があり、一般公開の部屋と会員
 認証つきの部屋があります。
 
 ★公開の部屋
  メロウサロン、時々刻々、マルチメディア館、シニア相談室、俳句の部屋、
  陽だまり(文集)

 ★会員認証付きの部屋
  談話室、新会員歓迎室、PC情報相談室、オフ会、各地区分室

 ★日韓友好の部屋(公開の部屋)
  韓国の方々との友好を深めることを目的として設けられた部屋で、礼儀と節度
  を守る草の根の会話と交流を心がけています。
  このブロックには日韓友好の部屋(Web会議室)、日韓友好マルチメディア館、
  日韓チャットルーム、韓日親善友好の家、及び日韓交流会報告の5つの部屋が
  あり、韓国 KJ-Clubのホームページ「韓日親善友好の家」もリンクされていま
  す。

オフライン活動
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ★日韓交流会
  国際交流の一環として韓國シニアネット・元老坊の日本語同好会との交流会を
  2000年から毎年両国交互に開催し、5回目の今年は10月4,5日に韓国
  ソウルで開催されます。
 
 ★メロウ全国オフ
  会員相互の親睦を計る場として全国各地の会員が一堂に集まる一年一度の公式
  オフで、FMELLOW時代から数えて14回目の今年は9月11、12日の両日山梨
  県の下部温泉で開催されます。

日本評価学会への取り組み
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 今秋11月に創立6周年を迎える「メロウ倶楽部」では、国際社会に通用する評
価活動の定着と評価活動に関わる人材育成の推進及び研究をする「日本評価学会」
の評価を受けることになりました。この評価を倶楽部の更なる発展に繋げます。

SNC(シニア・ネットワーカーズ・カンファレンス)2006
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 「メロウ倶楽部」は2006年2月27,28日に東京・平河町の全共連会館で
開催される「シニアネットフォーラム21 in 2006」を共催します。

 このフォーラムは、全国に広がるシニアネットを結集する形で、経済産業省と競
輪協会の支援を得てニューメディア開発協会が主催し、全国のシニアネットが一同
に集い「基調講演」「パネルディスカッション」「ワークショップ」を柱に「メロ
ウソサエティ構想」の更なる推進を期すものです。


                   文責  メロウ倶楽部幹事:玉川 靖

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■スキルアップ講座■
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 ●トラブル解決にはFAQサイトを活用しよう

 日頃、パソコン操作していると、さまざまなトラブルに出会います。大きく分け
るとハード、OS、アプリケーション、ネットワークなどのトラブルになります。
また、トラブルだけではなく、いろいろな調べごとが必要な時が生じます。時には、
悩んでしまう時もあります。こんな時には、マニュアルを参考にしたり、参考書で
調べたりしますが、最近では、インターネットで検索して解決することが多くなっ
てきました。インターネット上には、さまざまな情報がありますので大変便利にな
りました。
 ナレッジ・コミュニティ化(Knowledge community:情報の共有、情報を共創、知
識の流通化した社会)が急速に進んでいると言えるでしょう。

 私の場合も、最近はトラブルとか調べごとがあったときは、即Googleなど
の検索エンジンを使って検索しています。あまりにも検索される情報が多いので、
キーワードでの絞り込みが肝心ですが大変便利です。

 ところが、いくら検索しても求めている情報が見つからない場合や情報の内容が
納得できないことがあります。そんな時にはFAQサイト(ファーク/エフ・エー
・キューFrequently Asked Questionの略で、よくある質問とそれに対する解答を
まとめてあるサイトのこと)を活用します。FAQサイトでは、先ず同じ質問が以
前にあったかどうかをサイト内の検索で調べます。無かった場合は、遠慮無く質問
することにしています。質問に対しての回答は意外に早く、親切丁寧に寄せられま
す。

 一番多く利用しているのが下記のサイトです。

 「OKWebコミュニティ」
  http://okweb.jp/

 "あなたの教えて?にみんなが答える!日本最大級のQ&Aコミュニティ"と言うだ
けあって回答が早いです。そのうえに回答があると、その回答をメールで知らせて
くれますので便利です。質問のカテゴリーはパソコン関係だけでなく他分野に亘っ
ていますので、さまざまなことを質問でき便利なサイトです。

 次いで利用するのが下記のサイトです。

 「答えてねっと」
  http://www.kotaete-net.net/

 マイクロソフトが運営するパソコンに関するコミュニティサイトです。マイクロ
ソフトが運営しているので、マイクロソフトの製品が中心になっていますが、さま
ざまな質問ができ回答も早いです。回答があると回答があった旨をメールで知らせ
てくれます。利用するには、MSN Hotmailを取得して Passport Network アカウン
トを取る必要があります。

 「マイクロソフト サポート オンライン」
  http://support.microsoft.com/default.aspx?LN=JA
 
 マイクロソフトの製品に関するトラブルなどの情報が「技術情報検索」や「セル
フサポート」コーナーで調べられます。なお、問い合わせもできますが、無償での
問い合わせは件数に制約がありますので、急ぎでない場合は「答えてねっと」を使
った方が良いでしょう。なお、このサイト内には、活用する方法や困ったときの対
処方法などを会話式で分かり易く紹介する「でこぼこ PC と〜く」というのものが
あります。

 FAQサイトは、この他にもたくさんあります。

 なんぱそドットコム
  http://www.nan-paso.com/

 Windows.FAQ - ウィンドウズ処方箋
  http://winfaq.jp/

 パソコン困りごと相談〜パソコントラブル解決Q&A
  http://pasokoma.jp/

 パソコン相談ステーション
  http://park8.wakwak.com/~pc-station/

 お願い:お勧めのFAQサイトがありましたらご紹介ください。
     メール tokio@usukura.com

 FAQサイトを利用する際には、質問するときは現象と原因を明確に、そして必
要な参考情報も明記してください。また、回答が得られたときは回答に対するお礼
と結果についての報告が必要です。

 それから、各メーカーのサイトを調べることも必要です。同じようなトラブルな
どが掲載されていることが多々あります。特にセキュリティ対策ソフトなどのトラ
ブルの際は調べてみる必要があります。ハードの場合も不具合などの情報が掲載さ
れていることがあります。見つからない場合は問い合わせすることもできます。そ
の他、アップデートの情報も調べられますので、時々確認すると良いでしょう。
 各メーカーのサイトは、「検索」でメーカー名と製品の型番を入力して調べてい
ますが、下記のサイトも利用させていただいています。

 「yodobashi.com : アフターサービス」
  http://www.yodobashi.com/enjoy_more/afterservice1/index.html

                                 記:臼倉

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■参考情報・資料■
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 ●インターネット自己防衛マニュアル

 社団法人テレコムサービス協会のホームページにインターネット自己防衛マニュ
アルが掲載されています。

 http://www.telesa.or.jp/self%20difence/base.htm

  ※お勧めのサイトがありましたらご提案下さい。よろしくお願いします。

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■原稿募集■
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 ★アドバイザーやシニアネットワーカーの皆さんからの投稿をお待ちしています。
  日頃の活動を紹介して下さい。紹介文は1,000字以内でお願いします。
 ★シニアネットやアドバイザー養成団体の活動を紹介いたします。
  日頃取り組んでいる活動についてお知らせ下さい。シニアネット/養成講座実
  施団体訪問コーナーで紹介したいと思います。
 ★スキルアップについて掲載して欲しい内容などがありましたら遠慮なくご連絡
  下さい。またスキルアップについての投稿もお待ちしています。
                            (制作担当:臼倉)
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 ■□■ 関連のサイト ■□■

 ●シニア情報生活アドバイザー制度の紹介
  http://www.nmda.or.jp/mellow/adviser/

 ●シニアネット交流広場
  http://nmda-snr.saloon.jp//


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■□■ シニア情報生活アドバイザーマガジンのバックナンバー ■□■

   http://senior-net.sub.jp/mlma/


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■このメールは、シニアの情報支援に携わっている方に配信しております。
 ■配信停止またはE-Mailアドレス変更の手続きは下記に連絡して下さい。
  E-mail:sa@nmda.or.jp
 ■発行元/発行責任者
  シニア情報生活アドバイザー事務局(平成23年8月1日より下記に移転)
  〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町3−2 リブラビル地下1階
        一般財団法人ニューメディア開発協会内
  TEL:03−6892−5034 FAX:03−6892−5029
  E-mail:sa@nmda.or.jp
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