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シニア情報生活アドバイザーマガジン (第29号−2006年12月22日)

     発行:一般財団法人ニューメディア開発協会
         シニア情報生活アドバイザー事務局


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■<目次>■
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[トピックス]
 
 ●「シニアネット・フォーラム21in2007」を開催。参加受付開始
 
 ●「シニア情報生活アドバイザー養成推進事業」を継続中です。ご活用下さい
 
 ●シニア情報生活アドバイザー2006年度更新手続きについて
 
[アドバイザーの活動紹介]
 
 ●パソコンが大好きで学生時代からの付き合い
 
   −大門 三紀さん−
 
[シニアネット/養成講座実施団体訪問]
 
 ●「ゆとり」と「やすらぎ」のある癒しの地域にすることを目指して活動
 
  −NPO法人 つれもてネット南紀熊野−
 
[スキルアップ講座]
 
 ●「ワンセグ」の可能性
 
[参考情報・資料]
 
 ●RSSの基礎知識&活用法
 
 ●マイクロソフトがVista互換性情報サイト開設
 
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■トピックス■
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 ●「シニアネット・フォーラム21in2007」を開催。参加受付開始
 
 先の富山市での開催に引き続き、シニアネット及びシニア情報生活アドバイザー
の方々のお役に立てるよう「シニアネットフォーラム21in2007」を来る07
年2月15日、16日に東京・港区の日本青年館で開催いたします。
 シニアネットの更なる普及と皆様方の活動の更なる飛躍を目指して開催いたしま
すので、是非ご期待下さい。
 皆様の積極的なご参加をお待ち致しております。
 参加を希望される方は、当協会のホームページをご覧頂き、お申し込み下さい。
なお、ご不明の点については、当フォーラム事務局にお問い合わせ下さい。
 
 お申し込みは http://www.nmda.or.jp
 お問い合わせは下記までお願いします。
  シニアネットフォーラム21事務局  電話:03-3508-1209
 (日本コンベンションサービス株式会社内:石井一樹・斉藤恵美)
 
 なお、皆様のご親戚やご友人等お知り合いの方で、インターネットからのお申し
込みが難しい方がおられましたら、シニアネットフォーラム21事務局にお電話い
ただければFAXによるお申し込み用紙を郵送またはFAXさせていただきます。
 積極的に参加されるようお誘いいただければ幸いです。
 
 ●「シニア情報生活アドバイザー養成推進事業」を継続中です。ご活用下さい
 
 ニューメディア開発協会では、現在、日本自転車振興会(競輪)の支援を受けて
補助事業「平成18年度シニア情報生活アドバイザー養成推進事業」を実施してお
ります。
 シニア情報生活アドバイザー資格を取得し地域のために貢献したいとする多くの
シニアの意欲に応えるもので、「シニア情報生活アドバイザー養成講座」の実施費
用の一部を補助いたします。
 養成講座実施団体には趣旨をご理解いただき、積極的に活用されるようお願いい
たします。
 本事業への応募等については、当協会のシニア情報生活アドバイザー専用ホーム
ページをご覧ください。
 URLは次の通りです。
 http://www.nmda.or.jp/mellow/adviser/hojyo.html
 
 ●シニア情報生活アドバイザー2006年度更新手続きについて
 
 2006年度も来る2007年2月下旬から3月末にかけて、シニア情報生活ア
ドバイザー更新手続きを実施致します。
 更新手続きに関する実施要綱等詳細は、1月下旬までに当該の養成講座実施団体
を通じて、対象となる方々へご連絡させて頂きます。
 皆様の更新、どうぞよろしくお願い致します。
 
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■アドバイザーの活動紹介■
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 ●パソコンが大好きで学生時代からの付き合い
 
 みなさん、こんにちは
 
 私は、今年2006年の2月にシニア情報生活アドバイザー講座を受講し、晴れ
てアドバイザーに仲間入りしました新米アドバイザーです。
 
 私個人がアドバイザーになる前からしていますパソコンインストラクターとして
のパソコンの活用について少しお話したいと思います。
 私は、とにかくパソコンが大好きで学生時代からの付き合いになります。朝起き
て顔を洗う前に、まずパソコンの電源をONにするくらいです。電源は・・・プレ
ゼンの発表でも出かけるときは電源を落とすようにしますと言ったのですが、相変
わらず寝る直前まで付いています。
 セキュリティ上、あまりよくないと思いつつ私にとってのパソコンはユビキタス
で特別な扱いもしていなければ、特別な存在でもありません。すでに生活の一部に
なっています。
 
 1番の活用は、やっぱり回線利用になります。
 
 インターネットからの情報収集、メールでの情報交換などです。分からないこと
やトラブルなどは、ほとんど、この線1本で解決できます。
 
 2番目は、アプリケーションを利用しての文書や作品つくりです。
 
 今の時期、年賀状で賑わっています。ここでも回線利用はかかせません。インタ
ーネットを利用してイラストや画像などをダウンロードしています。カレンダーや
名刺、メニューやチラシ、ポスター、印刷できるものは、今やなんでもと言ってい
いくらい自宅で自由に作れます。
 
 3番目は、ホームページ作成やブログの利用です。
 
 特別な技術や操作が分からなくても簡単に投稿公開できるブログは大変魅力的で
す。また自分の情報を好きなようにデザインしてアピールできるホームページも今
は個人で公開している人も少なくありません。
 
 うちの生徒さんはシニア層限定です。シニアの方は趣味をたくさんもっておられ
る方が多いです。趣味に関連付けて「こんなことパソコンでできるんですよ〜」と
紹介すると「それ、やりた〜い」となり、いつも楽しく一緒に作っています。
 
 このシニア情報生活アドバイザーとしてのお手伝いもきっとシニア層の方を対象
にアドバイスすることになるのだと思いますが、操作技術を教えるということがメ
インではなく「パソコンでこういうことができますよ、楽しいですよ、一緒にやり
ませんか」という具合に、みんなで楽しめることをメインに、また、パソコンに対
するイメージをマシンという硬いものからもっと柔らかいものに変えてあげられる
ようなアドバイザー になれたらと思います。
 
 そして何より、年々増えつつあるアドバイザー同士でのレベルアップ、自己研鑚
も必要だろうと思います。
 
                   シニア情報生活アドバイザー
                          大門 三紀 
                  http://www11.ocn.ne.jp/%7Emaruya31/
 
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■シニアネット/養成講座実施団体訪問■
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 ●「ゆとり」と「やすらぎ」のある癒しの地域にすることを目指して活動
 
☆私達の団体の設立主旨と活動内容
 
 地域社会の発展のためには、地域に住む人々自身が、広域に、世代を超えたコミ
ュニケーションを展開することが重要とされていますが、ネット社会の進化により、
これが可能な時代となりました。
 
 私達の団体は、地域に住む人々が都会から最新のIT情報を習得し、地域からは
文化(お祭り、地域物産等)を発信し、地域への来訪者に自然と共生できる場所を
提供するなどの交流活動をすることを目的に設立しました。
 
 「感動」と「豊かさ」を備えた和歌山県・南紀熊野地方を新しい「すみか」とし
て「ゆとり」と「やすらぎ」のある癒しの地域にすることを目指しています。
 
 現在の会員数は約30名です。(和歌山県内約20名、和歌山県外約10名)
 
 具体的な活動については、私達の団体ホームページをご覧ください。
 
  ・NPO法人 つれもてネット南紀熊野 
   http://www.tsuremote.net/ 
 
 私達の団体では、この他「NPO法人 市民の力わかやま」を通じて、「インターネ
ット市民塾」「わかやまイベントボード」「紀南発信いつどこナビ」「日本風景街
道 熊野」などの活動を行っています。
 
  ・インターネット市民塾
    http://toyama.shiminjuku.com/home/index.html
  ・わかやまイベントボード
    http://wakayama.shiminjuku.jp/eventboard/
  ・紀南発信いつどこナビ
    http://www.kishu-navi.jp/
  ・日本風景街道 熊野
    http://www.kumano-yorimichi.com/
 
 また、市民活動団体として、「わかやま環境ネットワーク」「田辺市市民活動セ
ンター」などで、地域のITリテラシーの向上や環境保全のための活動を行っていま
す。
 
  ・わかやま環境ネットワーク
    http://www.vaw.ne.jp/wenet/
  ・田辺市市民活動センター
    http://www.aikis.or.jp/~cacenter/index.html
 
                NPO法人 つれもてネット南紀熊野
                     代表理事 千品 雅彦
                  シニア情報生活アドバイザー
 
☆私達の住む地域でのシニア情報生活アドバイザーの活動
 
 22名のシニア情報生活アドバイザーを中心に「南紀シニアド仲間会」を作り、
お互いに学びの交流をしています。
 このシニア情報生活アドバイザーの活動の拠点は、平成17年3月に、田辺市内
に最新の情報設備完備の施設としてオープンした和歌山県情報交流センター(BiG-U)
です。
 私達の団体が提案した「つれもてゆうゆうサロン」の活動が採択され、入室出来
ました。
 ここで、シニアを対象に『ゆっくり、やさしく、くりかえして』を基本にして、
グループ学習方式(2〜3人)で
  パソコンはこんなに面白い。 パソコンで読み書きそろばん。
  パソコンで見聞録。     パソコンを生活充実の道具に。
  パソコンで仲間つくり。    パソコンで情報発信。
などを体感、実現するための講座を開いています。
 
他に、次のような活動も行っています。
 
 ★地域のジュニアに理科学分野に関心を持ってもらう為に、小学校と連携して、
  東京からの専門講師と和歌山大学の学生の指導のもと、「2足歩行ロボット」
  を「スクイーク」で動かすワークショップの開催
 
 ★古くから京都の祇園まつりで商家が自分の家のびょうぶや美術品を通行人に披
  露する「びょうぶまつり」に似せて、農作物を主体にした細工ものを「出し物」
  に仕立てて飾り、披露する行事(田辺市新庄町・祇園さんの夜見世)の風景を、
  同町内に住む婦人会員がデジタルカメラで撮影し、それぞれに編集したスライ
  ドショーをCDなどに保存し、これを田辺市の生涯学習フェスティバルで発表
  (4年目)
 
 ★私達の団体では、会員が「e-かたりべ」としてネットで地域の情報や、自身の
  お宝情報を発信しています。このコンテンツ制作のサポート
   
 これらの活動の中でシニア情報生活アドバイザーが相互に情報交換とスキルアッ
プをしながら、シニア・ライフの充実を目指しています。
 
 私自身は、いわゆる「Iターン」として、2年前に大阪から和歌山県白浜町に移
住したばかりです。移住当初は、会社生活の中で習得したIT情報が、「地元の皆
さんに少しでも役立てば」と軽い思いで参加いたしましたが、わずかな間に多くの
皆さんとの交流が実現し、よき経験をさせていただいたことに感謝しています。
 
                   NPO法人 つれもてネット南紀熊野
                          理事 河合 綱昌
                     シニア情報生活アドバイザー
 
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■スキルアップ講座■
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 ●「ワンセグ」の可能性
 
 パソコンで簡単にテレビが見られるという広告につられてワンセグチューナーを
衝動買いしてしまいました。
 「ワンセグ」という言葉を最近良く聞くようになりました。「ワンセグ」とは何
かの略語かと思っていました。また、パソコンとは関係の無いものだととも思って
いました。ワンセグチューナーを手にしたのを機会に「ワンセグ」について調べて
みました。
 
 今回は、社団法人 地上デジタル放送推進協会のサイトに「ワンセグ」について
分かり易い説明が掲載されていましたので、それを参考にご紹介いたします。
 
 「ワンセグ」が登場したのは2006年4月1日です。この日から、地上デジタ
ル放送ならではのサービスとして注目を集めていた携帯電話・PHSやその他の移動体
端末向けの受信サービスが開始されたからです。
 
 「ワンセグ」の言葉は、もともと技術的呼称として1セグメント放送と呼ばれて
いましたが、2005年9月に地上デジタル放送推進協会が「ワンセグ」という名称に
決定されてから使われ始めたようです。
 
 「ワンセグ」は、地上デジタル放送のサービスのひとつで、携帯電話・PHSなどの
移動体でも安定して受信ができるように設計されたサービスだということです。
現在、各家庭の地上デジタル放送受信機に送っている地上デジタル放送波の一部を
使って送られています。
 
 仕組みは、地上デジタル放送では1つのチャンネルを13のセグメントに分けて
送っていますが(これは日本独自の放送方式だそうです。)、「ワンセグ」はその
13の真中のセグメントひとつだけを使って映像、音声、データを送信しています。
1セグメントを使用して放送すると「簡易な情報処理」や「低消費電力」が欠かせ
ない、携帯電話・PHSなどの移動体端末でのテレビ放送をみることが可能になるのだ
そうです。その他に「ワンセグ」独自のデータ放送サービスが利用が可能になり、
また、携帯電話・PHSの通信機能を使った双方向サービス、通信経由の詳細な情報も
利用できるのです。
 
 受信端末としては、携帯電話・PHSのほか、ワンセグチューナーなどの他にワンセ
グ内蔵ポータブルナビゲーション、ポータブルDVDプレーヤー、デジタルオーディオ
プレイヤー、電子辞書が既に発売されています。来年の1月には、初の携帯端末向
け地上デジタル放送「ワンセグ」に対応したモバイル向けノートパソコンも発売さ
れます。4月には携帯ゲーム機が発売予定です。今後、多種多様な受信端末が発売
されてくることが予測されます。
 
 但し、映像の解像度は、帯域が通常放送より狭いため、320ドット×180ド
ットの低解像度の映像しか受信できません。また、放送サービスは始まったばかり
ですので、何処の地域でも受信できるということではありません。各放送局のサー
ビス開始と受信できるエリアについては、社団法人 地上デジタル放送推進協会の
サイトに掲載されています。
 
 映像の放映以外に特に期待されているのは、携帯端末の特性を活かし、通信機能
や位置情報を活用した新たな試みができるのではないかということです。静止画は
JPEG、GIF、アニメーションGIFに対応しているようです。「ワンセグ」独自の拡張
としては、携帯端末の持つ電子メールやスケジュール帳、GPSによる位置情報な
どとの連携が可能になるようです。
 
 「ワンセグ」の活用が何処まで促進されるかは未知数ですが、ICT
(Information and Communication Technology)の様々な領域で活用されていくこ
とは間違いないでしょう。詳しくは下記を参照して下さい。
 
  社団法人 地上デジタル放送推進協会のサイト
  http://www.d-pa.org/
  (サイトの右上にある「ワンセグ」のアイコンから参照できます。)
 
 ☆☆☆パソコンで「ワンセグ」を利用するには☆☆☆
 
 パソコンで「ワンセグ」を利用するにはワンセグチューナーが必要となります。
ワンセグチューナーの値段は1万円前後です。現在、発売されている製品の数少な
いので急いで購入しないで出揃うまで待って購入した方が良いでしょう。購入は手
軽に出来ますがパソコン側のスペックが求められますので確認してから購入するこ
とが必要です。また、地上デジタル放送を録画した場合、録画した番組を再生する
には著作権保護機能により録画したデータは暗号化されていますので、録画したパ
ソコンとチューナーでしか再生はできませんので注意が必要です。
 
 ☆☆☆「ワンセグ」を視聴する場合の必要条件☆☆☆
 
 私が購入したワンセグチューナーには使用するにあたって下記のような必要要件
が明記されていました。
   CPU:1GHz以上(推奨:1.4GHz以上)、
   メモリ:256MB以上(推奨512MB以上) 
   HDD:600MB以上の空き容量※別途録画保存用として空き容量が必要
   グラフィックアクセラレータ:1024x768ドット以上、16ビットハイカラー以上
                 でDirectX 9.0c以上に対応 
   サウンド:DirectX 9.0c以上に対応 
   対応OS:WindowsXP(Service Pack 2以降) Windows Vista(32ビット版) 
 映像をパソコンに表示するのですから、それなりのスペックが必要になるという
ことです。当然、USBは2.0推奨ということになります。
 
                            記:臼倉
                            tokio@usukura.com
 
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■参考情報・資料■
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 ●RSSの基礎知識&活用法
 
 「RSS」について、分かり易く紹介されています。
 
  RSSって何? 何が便利なの? / デジタルARENA
  http://arena.nikkeibp.co.jp/col/20061120/119802/
 
 ●マイクロソフトがVista互換性情報サイト開設
 
 来年の1月に発売される「Windows Vista」の互換性情報サイトが、12月1日より
開設されています。新OSを導入するかどうかを考えるにあたっては先ず情報の取
得から始めましょう。
 
 http://www.microsoft.com/japan/partner/products/windowsfamily/
windowsvista/csc/techinfo.mspx
 
  ※お勧めのサイトがありましたらご提案下さい。よろしくお願いします。

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■原稿募集■
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 ★アドバイザーやシニアネットワーカーの皆さんからの投稿をお待ちしています。
  日頃の活動を紹介して下さい。紹介文は1,000字以内でお願いします。

 ★シニアネットやアドバイザー養成団体の活動を紹介いたします。
  日頃取り組んでいる活動についてお知らせ下さい。シニアネット/養成講座実
  施団体訪問コーナーで紹介したいと思います。

 ★スキルアップについて掲載して欲しい内容などがありましたら遠慮なくご連絡
  下さい。またスキルアップについての投稿もお待ちしています。

                            (制作担当:臼倉)

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 ■□■ 関連のサイト ■□■

 ●シニア情報生活アドバイザー制度の紹介
  http://www.nmda.or.jp/mellow/adviser/

 ●シニアネット交流広場
  http://nmda-snr.saloon.jp//


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■□■ シニア情報生活アドバイザーマガジンのバックナンバー ■□■

   http://senior-net.sub.jp/mlma/


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 ■このメールは、シニアの情報支援に携わっている方に配信しております。
 ■配信停止またはE-Mailアドレス変更の手続きは下記に連絡して下さい。
  E-mail:sa@nmda.or.jp
 ■発行元/発行責任者
  シニア情報生活アドバイザー事務局(平成23年8月1日より下記に移転)
  〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町3−2 リブラビル地下1階
        一般財団法人ニューメディア開発協会内
  TEL:03−6892−5034 FAX:03−6892−5029
  E-mail:sa@nmda.or.jp
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